家づくりについて

「木」と向き合い「木」を知ること そして「伝える」こと。

家の素材となっても生きて呼吸し続ける「木」は住まう人と共に成長を続けます。
年月を経て艶やかな飴色に変わる天然の梁や柱。それは、同じ時を過ごした「家族」の証しです。
「木の家」の魅力をもっと知っていただきたい、それが私達の願いです。

木のはなし

木とすごす贅沢な時間。
月日と言う名の「技術」

月日をかけた天然の木材は、粘りが強く強度に優れています。更に呼吸をすることによる「調湿効果」で、暮らす人と共に快適に生き続けることができます。

匠の技

木を育て、人を育てること。
それは、技を繋げること。

木は1本1本特性が異なりクセを見極めるのが困難です。当社の職人は最善の加工を見出し、知識と経験に基づく匠の技で木の家をかたちにします。

メンテナンス

木と家の価値を見つめ続けていく。
大事にしていることは「大切にする心」

自信を持っておすすめした木材は大切にメンテナンスをすることで耐久性を高めます。大切にする心が月日を重ねて住まう木の家の秘訣です。

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